海外の試験を受けますか。 同じアプリで演習できます
thinkaは香港・イギリス・アメリカ・シンガポール・タイの学校カリキュラムに対応しています。地域を開くと、その国のカリキュラムと教科、そして実際の出題形式を確認できます。
A recipe for 4 people uses 300 g of rice. How much rice is needed for 10 people?
1,200 g scales the recipe by 4 instead of by 10 ÷ 4. One person eats 75 g, so 10 people need 750 g.
地域を選ぶ
地域ごとにカリキュラム・教科・出題形式が異なります。ページはその地域で学ぶ言語で表示され、アカウントはどのカリキュラムでもそのまま使えます。
日本のカリキュラムをお探しですか。
共通テストや定期テストの対策は、日本のカリキュラムのページにまとめています。
どこで学んでも、アカウントは一つ
海外に移っても、学校で扱わない制度を学ぶ場合でも、最初からやり直す必要はありません。
カリキュラムは独立
地域ごとに独立したカリキュラムで、教科も単元も別々です。GCSEの演習にO-LevelやAPの内容が混ざることはありません。
切り替えても学習履歴は残る
引っ越しても同じアカウントを使えます。新しいカリキュラムを追加するだけで、それまでの学習履歴はそのまま残ります。
その国の出題形式で
問題は各地域の実際の出題方法に沿って生成されます。海外のカリキュラムの演習が、そのまま本番の試験対策になります。
使い方はかんたん3ステップ
地域を選び、その中のカリキュラムを選んで演習する。どこで学んでも手順は同じです。

単元を選ぶ
必要な地域を開き、カリキュラム・教科・単元を選びます。難易度は受験する水準に合わせて設定できます。

AIで演習する
その地域の出題形式に沿った問題が毎回新しく生成されます。固定の問題集から取り出しているわけではありません。

即時フィードバック
即時採点でどこで失点したかが分かり、苦手な単元は自動で記録されます。次回は必要なところから始められます。

無料の学習リソース
利用者の声
“昨年引っ越し、別のサービスを探すつもりでした。同じアカウントに新しいカリキュラムを足すだけで済んだのは助かりました。”
“海外の制度で受験するため、周りの教材は国内向けばかりです。両方のカリキュラムが一つのアプリにあるので使い続けています。”
よくあるご質問
最終更新:2026年8月
thinkaはどの国のカリキュラムに対応していますか。
日本・香港・イギリス・アメリカ・シンガポール・タイの学校カリキュラムに対応しています。加えて、インターナショナルスクールのプログラム、資格試験、語学試験も扱っています。
他の国のカリキュラムを学べますか。
学べます。その地域のページを開き、カリキュラムを選べば演習を始められます。居住地にかかわらず利用できます。
なぜこれらのページは別の言語で表示されるのですか。
各地域のページは、その地域で学ぶ人に向けて、その言語で書かれているためです。カリキュラムと教科の一覧自体は、どの言語からでも閲覧できます。
海外に引っ越します。カリキュラムを変更できますか。
できます。同じアカウントに新しいカリキュラムを追加してそのまま続けられます。単元の順序が制度によって異なる場合、それまでの記録が役に立ちます。
インターナショナルスクールのプログラムにも対応していますか。
対応しています。IB・IGCSE・国際AS & A Levelは専用のページがあり、インター校に通う場合は各国のカリキュラムより適していることが多いです。
無料で始められますか。
無料アカウントならどのカリキュラムでも毎日演習でき、クレジットカードも不要です。アップグレードと解約はいつでもできます。
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